10人目を倒すころには極度の羞恥と快楽のためケツ穴が緩みきって、マ○汁どころかケツ汁まで垂れ流す始末。そしてころあいを見計らってテ○ファ完全撃墜作戦が展開される。テ○ファのハイキックのインパクトの瞬間に”こっこ”の第一段階、振動のスイッチを入れる。
「ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!?、こ、この刺激イィイイィイイイィイイイィイッ!!」
突然のクリへの甘い刺激にけりの威力は完全に消され、逆に足をキャッチされてしまう。
しかし、テ○ファははまだ落ちてはいなかった。最初のころはこれでもうKO状態だったが、毎日の訓練によりなんとか踏ん張るまでの耐性をみにつけていた。目を寄せ、よだれを垂らし、快楽にゆがみきった顔でもなんとか四股に力を入れるテ○ファ。目の前の敵を倒すためか、それともこの先にあるもっとすごい快楽を期待してのためか…。
テ○ファが踏みとどまったのを見て満足し、第二段階の磨きのスイッチを押す。
しょりしょりしょり。
「ギャばがッ!!!?」
テ○ファの特豆に地獄の快楽が襲い掛かる。”こっこ”の第二段階”磨き”はクリの四方向から回転ブラシで高速に磨き上げるものだった。過去これに耐えられた女は存在せず、テ○ファもまた例外ではなかった。
「おおおおおおおおおおッ!!、豆ええええええッ、私の豆がアアアアアアアアアアッ!!!」
びくんびくん
立ったまま白目アクメして、弛緩した筋肉は大量の汚物を撒き散らす。
「バギあッ!!」
ぶりぶりぶりぶり!!
今まで感じたことのないすさまじい快楽が開発されたテ○ファのクリに襲い掛かる。戦いのことなどとうに忘れ、頭を抑えて大悶絶。
この惨めな悶絶に観客も大爆笑。テ○ファは女としてまたひとつ何かを失ってしまった。だが今回の試合はまだ終わらない。今回の目的はテ○ファの完全撃墜だ。テ○ファの致命的なまでの大きな隙に敵は当然見逃すはずもなかった。
続く