娯楽鑑賞奴隷テ○ファ3

テ○ファが捕らえられてから一ヶ月が過ぎ、娯楽鑑賞奴隷としてたくさんの敵と戦い多くの人に見られながら白目向いてアクメKOされる日々を送ってきた。そのためテ○ファの心はやられて感じるマゾ心と見られて感じる露出心を深く植えつけられ、また肉体面でもただでさえ大きかったクリをさらに大きくするため特殊な薬を毎日打ち続け、感度も大きさも化け物並になってしまっていた。そして今日、テ○ファにとって運命の日が来る。体だけではなく心まで完全にKOするために今日の試合にクリ快楽拷問破壊兵器”こっこ”を取り付けての試合出場だった。試合が始まる前からテ○ファはすでにマ○汁を垂れ流し観客を沸かす。


テ○ファは女ながら格闘技の極めの一歩手前まで駆け上った格闘家だ。並の人間どころかモンスターとですら対等の戦いができる。しかし度重なる調教のせいで5人も倒さないうちに露出マゾ魂に火がつき、これから起こることを想像しながら顔を赤らめながら息を切らしていた。テ○ファは自分がメスであることを強く認識し、メスであることの限界を感じていた。しかしそんな彼女でも最後の心までは譲り渡していなかった。露出に目覚めアクメKOに感じるマゾになってしまっても、自分は人間でありいつか誰かが助けに来てくれるという希望を持っていたのだ。