「今のはほんの挨拶だ、これからお前を人間じゃなくしてやるぜ。」
ズブブ
「け、ケツぅううううううううううううッ!!?」
「おい、キンにク。人間やめろ。」
ぐぽぐぽ。
「ひいいいいいっ!!、おケツが熱くてユルくてぬちゃぬちゃああああああッ!!」
「人間やめろっていってんだよッ!!、やめたらもっとぐぽぐぽしてやるぜ?」
「むほおおおおっ、アナルフィストマジ気持ちいいいッ!!、テ○ファケツ穴ひとつで人間やめさせられちゃいそおおおおおおおッ!!!」

「やめるんだよ、お前はケツ穴ひとつのために人間をな。そら、トドメだキンニク!!、マッスル殺しその4の極意を食らえッ!!」
食らったものはあまりの衝撃に天国を見るという、数々のマッスルを沈めてきた伝説の技が今よみがえる。
「そりゃああああああああああああああああっ!!」